冒頭の写真が途中やり直しを二回ほどしてもらって打ったもの。

もうグダグダ。

 

中央出切られたあと頑張る前にダメを詰めておけと言われた形がこれになります。

ダメを詰めるやり方(手筋)も教えてもらいました。

 

その前に、そういう手を打つならもっと張って打ちなさいと言われた形。

 

そもそもこんな状態になったのが右中央のツケに対して左にハネたこと。

いつもこの手を打ってしまう……

 

先生のおすすめの手。右側にハネる。

 

質問したら、いままで正しいと思ってたことが実は間違ってたことがわかりました。

それでいつも反対側に打っていたんですね。
 

どうりでいつも碁にならないわけだ~
 

でも理由がしっかりと腑に落ちたので次からはもう間違えずに打てます。

今回、しっかりと階段を一段上がった確かな実感があります。